神戸ウォーターフロント周遊コース

港・神戸の魅力にふれて、ウォーターフロントのエネルギーを体感
メリケンパーク・ハーバーランドエリアは、最も港神戸らしい風景が広がる場所。
メリケン波止場は、1868年(慶応3年)の開港の際、外国貨物の荷揚げ港として造られ、当時の西洋文化はここから日本全国に広まっていきました。
メリケンパークとして、埋め立て整備された現在では、中突堤にはポートタワーがそびえ、その横には船の帆と波をシンボライズした神戸海洋博物館が建ち、阪神・淡路大震災のつめ跡を目の 当たりにする神戸港震災メモリアルパークがあります。
かもめりあ(中突堤ターミナル)や周辺の岸壁からは、神戸港内や明石海峡大橋などをめぐるクルージング船が就航。海上から眺める神戸の風景も格別です。
神戸ウォーターフロント周遊コース
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